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「島立て」の伝承(14話)
- 赤土と黒土を下された宮古の島立て — 沖縄県宮古島市上野新里
- 白馬で来る神を見ると死ぬ朝戸神社 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久(朝戸神社)
- 天の岩柱から生まれた宮古島 — 沖縄県宮古島市
- 天帝の庭から盗まれたキインの種 — 沖縄県宮古島市上野新里
- ハマンカーに上った部落の開祖 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- イカとタコを忌む三日月形の井戸 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- 島流しの兄に従った妹と部落の始まり — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- 丸木舟で流された朝戸と瀬戸 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- 井戸に隠れて追っ手を逃れた兄妹 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久(デーバヤ)
- 井戸に隠れた兄妹が建てた村 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- 城久に着き三方に分かれた兄弟 — 鹿児島県大島郡喜界町大字手久津久
- 嶋始神託が記す宮古の島立て — 沖縄県宮古島市平良
- 喜舎場子と妹が開いた津堅島 — 沖縄県うるま市勝連津堅
- 長底原の兄妹が立てた多良間島 — 沖縄県宮古郡多良間村字仲筋長底原