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「行在所」の伝承(12話)
- 行在所に由来する君ヶ洞 — 岐阜県岐阜市芥見(加野八幡神社)
- 平家と安徳帝 — 高知県吾川郡仁淀川町椿山(国王山)
- 安徳帝の行在所とみやこの地名 — 高知県吾川郡仁淀川町別枝
- 「みやこ」に残る安徳帝の皇陵塚 — 高知県吾川郡仁淀川町別枝大峯山(皇陵塚)
- 御嶽山山頂の安徳帝行在所 — 高知県高岡郡越知町(御嶽山)
- 土御門帝と豆腐株 — 徳島県鳴門市大麻町池谷(土御門天皇廟)
- 別宮八幡社の御幸所 — 大分県国東市国見町伊美(別宮八幡社)
- 内裏と書かれた大里の行在所跡 — 福岡県北九州市門司区大里本町(貴船の森)
- 火光が照らした英彦山の行在所 — 福岡県田川郡添田町大字英彦山
- 安徳台と呼ばれる行在所の跡 — 福岡県那珂川市大字安徳(安徳台)
- 安徳天皇が身を寄せた大宮司の館 — 大分県宇佐市大字森山
- 安徳帝の御用水を汲んだ朕の淵 — 長崎県佐世保市吉井町直谷(朕の淵)