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「赤堀道元」の伝承(13話)
- 十六の娘が大蛇となった小沼 — 群馬県前橋市上泉町(小沼)
- ひさしで昼寝する人ならぬ申し子 — 群馬県前橋市上泉町
- 弁天の申し子が蛇となった赤城の沼 — 群馬県太田市矢場町
- 針の糸が明かした蛇の申し子と小沼 — 群馬県前橋市新地(赤城小沼)
- 月田の鞍掛石と馬を失った道元の娘 — 群馬県前橋市粕川町中(鞍掛石)
- 腋のあざの娘と近戸神社の鞍掛石 — 群馬県前橋市粕川町深津(近戸神社)
- 背に苔の生えた娘と小沼の蛇体 — 群馬県前橋市富士見町小暮(赤城小沼)
- 身代わりで沼入りを装った道元の娘 — 群馬県桐生市新里町板橋
- 日照りに沼を掘らせた道元の娘 — 群馬県桐生市新里町板橋
- 千人で沼を掘り割らせた道元の娘 — 群馬県桐生市黒保根町上田沢川久保(医光寺)
- 白蛇の迎えを受けた道元の娘 — 群馬県沼田市利根町多那
- 駕籠を降りて小沼へ入った道元の娘 — 群馬県利根郡みなかみ町下牧
- 腋に苔が生えた道元の娘 — 群馬県伊勢崎市西小保方町