トップ > 種別 > 一つ目団十郎と山の神
「一つ目団十郎と山の神」の伝承(10話)
- 道端に供えるヤクジンガミの餅 — 宮城県名取市愛島塩手
- 門口に掛けるカドダンゴ — 宮城県登米市北浦地粮
- 山から降りる厄神とカラス団子 — 宮城県本吉郡南三陸町戸倉折立
- 屑米の粉餅を供える屑の神様 — 山形県西置賜郡飯豊町
- 大晦日に米を置くネズミの年取り — 和歌山県田辺市大塔村
- 二月一日の猫の年取りとガガホロ — 岩手県大船渡市三陸町
- 大晦日に疱瘡神へ供える山盛りの飯 — 福島県喜多方市高郷
- 団十郎の籠と馬で迎える山の神 — 栃木県那須郡那珂川町大山田
- 十二月八日に目籠を立てる魔よけ — 福島県福島市飯坂町
- 年取りの晩に辻で迎える厄神の神様 — 福島県福島市飯坂町茂庭中茂庭