トップ > 種別 > 海幸山幸
「海幸山幸」の伝承(20話)
- 先を越された兄神と大明神の岩 — 福井県小浜市上根来(ゴザ岩)
- 遠敷明神と西の神の祭の晴れ雨 — 福井県小浜市(若狭彦姫神社)
- 鵜の瀬に降りた若狭彦と御水送り — 福井県小浜市下根来白石(鵜の瀬)
- 竜宮から帰った神が泊まった浦 — 福井県小浜市泊
- 検覧塚で試された海幸彦の釣鉤 — 鹿児島県日置市(検覧塚)
- 鉤を求めて海神の宮へ渡った弟神 — 鹿児島県霧島市溝辺町
- 無目籠が船出した隼人塚西の籠山 — 鹿児島県霧島市隼人町(籠山)
- 鹿児島の名が起こった鹿児山 — 鹿児島県霧島市(鹿児山)
- うそふきの曲りと伊作川の口笛 — 鹿児島県日置市(伊作川)
- 幸争いの地うそふきの曲り — 鹿児島県日置市(伊作川)
- 口笛で風を呼ぶ地名うそ吹き — 鹿児島県日置市うそ吹き
- 二皇子が争ったという仁王崎 — 鹿児島県南さつま市(仁王崎)
- 豊玉姫と山幸彦が出会った玉の井 — 鹿児島県指宿市(玉の井)
- 枚聞神社の北に湧く玉の井 — 鹿児島県指宿市(玉の井)
- 釣針を求め海神国へ渡った山幸彦 — 宮崎県宮崎市
- 淡島とも呼ばれた青島の浮島伝承 — 宮崎県宮崎市(青島)
- 旧暦十二月十七日の青島裸まいり — 宮崎県宮崎市(青島神社)
- 一尋わにに乗って青島へ帰った弟神 — 宮崎県宮崎市(青島)
- 綿津見宮で授かった二つの珠 — 宮崎県宮崎市
- 仕事を替えて釣針を失った弟神 — 宮崎県宮崎市