羽龍山応順寺(羽中)
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どんな伝承か
浄土真宗羽龍山応順寺の扁額は布川の書家杉野東山の書。寺宝に親鸞一生を描いた「ご絵伝」、庭には水戸家拝領とも伝わる名物の八つ房の梅がある。
原典より
羽中の応順寺は、浄土真宗の寺で、山号を羽龍山という。—— 利根町史 第4巻(通史・民俗編)――民話と伝説(利根町(編)・利根町史・自治体史(民俗)) より引用地図で位置を見る
※伝承地の場所は必ずしも正確ではありません
出典の文献について
利根町史 第4巻(通史・民俗編)――民話と伝説(利根町(編)・利根町史・自治体史(民俗))
『利根町史 第4巻(通史・民俗編)』第一章所収の民話と伝説。茨城県利根町の文・布川・文間・東文間各地区に伝わる口承を採録する。
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利根町の伝承
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