東みよし町の伝承(34話)
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- ホーノミが間にあはぬ話
- 親の悪事を子が口走る話 — 井内谷
- 龍王はん釜のカニ — 足代(龍王はん釜)
- 暗夜に洗たくする裸の娘 — 昼間(京石)
- 大煙管(毛田の大煙管) — 毛田(吉野川の巨岩)
- 火の玉狸(加茂村二本松) — 二本松附近
- 加茂村の巫女が犬神を問答
- 京女郎の島 — 足代
- 平家の馬場
- 片川谷の山女郎 — 西庄
- 鮎返りの渕の蛇智 — 足代
- 食わず芋 — 稲持
- 椀貸岩
- 七人塚 — 白内
- 金鶏山 — 東山城
- 馬場の四所神社
- 八幡の咳の神様
- 揺石 — 州津
- 三好町の東山の方の話じゃけんどな
- 伝説の記録
- あの昔はな、そうれんっていうてな人が亡くなったらみん
- 昔、八幡さんの上の山からたぬきがおりてきて、ちょうち
- 昔からの言い伝えでな、悪い狸がおった
- 加茂村字北村から、藪の中を通つて吉野川へ出る道の附近 — 加茂北村
- これは終戦頃まで三好町定代の火葬場の辺りで葬式がある
- 今から六〇年程前昭和の初めの頃和霊さん(三好町美濃田
- 時は大正の頃の話です
- 昔からの言い伝えでな、悪い狸がおった
- 加茂村字北村から、藪の中を通つて吉野川へ出る道の附近 — 加茂北村
- これは終戦頃まで三好町定代の火葬場の辺りで葬式がある
- 時は大正の頃の話です
- 伝説で
- 加茂谷橋の話だが近所のおじいさんが近くのやぶで、子だ
- 本文(2)