トップ大分県の伝承豊後高田市

熊野磨崖仏の神の使いの蛇

所在地大分県豊後高田市(今熊野権現)
年代伝説(奈良朝)
登場
出典心霊大全
広告枠(AdSense)

どんな伝承か

鬼が一夜で築いたという急な石段を登ると高さ7-8mの巨大な大日如来・不動明王の磨崖仏が現れる。石段には時おり白や赤の蛇が現れ、神の使いで殺すと親子三代祟るとされる。

地図で位置を見る

※伝承地の場所は必ずしも正確ではありません

出典の文献について

心霊大全(中岡俊哉・1970年代~1980年代)

奇怪なお菊人形(心霊大全)/心霊写真と自殺者の霊/北海道の怪奇現象/憑依と祟り/中岡俊哉の心霊蒐集

種別から探す

神の使い祟り

豊後高田市の伝承

広告枠(AdSense)

同じ種別の伝承

同じ文献『心霊大全』の伝承