松山市の伝承(49話)
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- お盆に海釣りをすると…………… — 津和地(宮ノ鼻)
- 湧ガ渕の女中に化けた大蛇 — 食場町湧ガ渕
- 松山城のまな板石の惨劇 — (松山城)
- 道後温泉・菊池寛の見た女 — (道後温泉)
- 満野長者(炭焼長者)と玉津姫 — 太山寺町(太山寺)
- 愛媛大学で超心理学講義 — (愛媛大学)
- 湧ヶ淵の大蛇と竜姫宮大祭 — 奥道後(湧ヶ淵)
- 石手寺の大蛇退治と蛇骨 — (石手寺)
- 石手寺の七不思議 — (石手寺)
- 雌蛇の女中化けと湧ヶ淵 — (湧ヶ淵)
- 湧ヶ淵の大蛇と蔵人之助 — 末町
- 竜姫宮の雌蛇骨と霊威 — 奥道後(竜姫宮)
- 湧ヶ淵と土佐へ続く大穴 — (湧ヶ淵)
- 蛇骨を祀る三好家の絶家 — 食場高野
- 明かりも見えず、船の姿もないのに、櫓声が聞こえる現象 — 興居島
- 中島町二神では、船幽霊の姿は、真暗闇でもよくみえる — 二神
- 船の櫂(かい)をいくらこいでも少しも前進しないときが — 北条
- 中島町二神の沖に昭和初期、海坊主が出たことがある — 二神
- 三上千蔵と言う人が伊予に旅行して聞いた話を送ってくれ — 唐人町
- 結核で臨終間際
- 一九五三八月六日:四国の松山上空に長さ二メートル、幅中
- 田の中の石地蔵に通行人が泥を打ちかけ — 道後(泥打地蔵)
- 参詣者が白粉をふりかける粉付地蔵があり — 道後
- 伊予松山七不思議の太鼓・銃声
- 怒和島・二神島のアシノメカクシ — (怒和島)
- カネノカミノヒ — 怒和島
- 弘法大師と野猪封じの犬神
- 粟井坂の怨霊火 — (粟井坂)
- 南郷の太鼓 — 南郷
- 石手寺縁起 — 道後
- 枡伏せ長者 — (桝洗池)
- 鬼の婆石 — 道後湯之本町
- 弘瀬の鴨姫さま — 安居島
- 幽霊和尚 — 宮古町(大林寺)
- 牛島の日招き長者 — 保免(日招八幡)
- 河太郎の駒引 — 興居島
- 食わず芋 — 道後
- 動石 — 北久米
- 動石 — 米野々(新田神社)
- 金鶏山 — 東野
- 松山道後電車・燧石に驚く英国人
- 鷺の井
- 洗池 — 味酒
- 婦塚山にあり — 古三津(婦塚山)
- 菅公が大宰府へ左遷される途中この地にとどまり
- 佐々木高綱が合戦のとき
- 高縄山 — 九川(高縄山)
- 松山市に関連する怪談が
- 昭和十六年