三島市の伝承(17話)
- 三島宿本陣に降った金塊 — 三島宿
- 三島明神への白襦袢の行列参詣 — (三嶋大社)
- 人形を抱えた一行の新幹線が異常に遅れて深夜に三島着
- お職女郎に見込まれ手習い師匠となった若侍
- 男女が装いを替えて騒いだ三島のお降り
- 郷土研究に寄せられた三島の御札降り
- 三島宿の御下りと囃し言葉
- 肺気腫の床から吸い込まれた空の穴
- 7口裂け女
- 三島明神への昼夜を分かたぬ群参 — (三嶋大社)
- 強欲の家には降らぬという流言と振舞い — (三嶋大社)
- 三島宿のかぞえ唄に歌われた世直し
- 夏祭りの夕方に現れた紫の円盤五機
- 三島の尾さき狐使い捕縛
- 土団子を供える三島の言成地蔵 — 東本町一丁目(言成地蔵)
- 大名行列に斬られた子と父の狙撃 — 南二日町(言いなり地蔵)
- 子の尻子玉を抜く大まつこみの河童 — (大まつこみ)