トップ > 種別 > 神の使い
「神の使い」の伝承(24話)
- 竹生島の火柱と湖を渡る白蛇 — 滋賀県長浜市早崎町(竹生島)
- 竹生島の洞窟に潜む大ナマズ — 滋賀県長浜市(竹生島)
- 鬼が築いた石段と神の使いの蛇 — 大分県豊後高田市(今熊野権現)
- 戦のたびに姿を消す出雲大社の白鳩 — 島根県出雲市大社町杵築東(出雲大社)
- 中津峰で白蛇を打った男の病 — 徳島県徳島市多家良町(中津峰三十八社)
- 鳥居の上に置かれた藩札の包み — 群馬県前橋市(前橋城)
- 御上神社の神が白猿で現れた話 — 滋賀県野洲市三上(御上神社)
- 熊野さんのお使いの狸・六さん — 徳島県美馬郡つるぎ町貞光太田(熊野神社)
- 鮭を食べた五人の乱暴者と鮭の宮 — 兵庫県朝来市(鮭の宮)
- 堀の道を教えた物見壇の大狐 — 福島県河沼郡会津坂下町福原新田物見壇
- 比丘尼の恨みのビクニン田と白蛇のヘビ田 — 埼玉県戸田市大字新曽(ヘビ田)
- 神の使いを人魚と見誤った人魚岩 — 香川県小豆郡小豆島町橘(人魚岩)
- 黄と白に咲くミナノエシの由来 — 埼玉県さいたま市見沼区
- 星宮神社の使いウナギを食べぬ村 — 茨城県龍ケ崎市若柴町(星宮神社)
- 白鼠は大黒・蛇は弁天の使い — 神奈川県愛甲郡愛川町
- 矢送神社の宝物と櫃岩の白蛇 — 鳥取県倉吉市(矢送神社)
- 魔物から息子を守った伊勢の山犬 — 徳島県三好市
- 八面山で大蛇を仕留めた猟師の死 — 徳島県美馬郡つるぎ町一宇(八面山)
- 祈りで生き返った魚と帰された娘 — 沖縄県中頭郡読谷村字伊良皆
- 白狐が現れた久保稲荷の白狐桜 — 埼玉県入間市大字扇町屋久保(久保稲荷社)
- 神の使いの雉子を食べた一家と雉子の宮 — 千葉県成田市前林七軒新田(諏訪神社)
- 伊勢神宮の使いとされた山犬 — 徳島県三好市
- たかたきのお宮に仕える灰色の狼 — 奈良県吉野郡十津川村大字高滝
- 飯盛山の鉾島と使いの狼 — 和歌山県田辺市本宮町川湯(鉾島)