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祀ってから腎臓病が全快

所在地静岡県浜松市村櫛
年代昭和四十三年以降
登場田中みつ
出典日本神異見聞伝
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どんな伝承か

発見された太神宮のお札を山蔭の行法で新調の檜小祠に神納めし、朝夕鄭重に祀り始めてから、みつの持病だった腎臓病がすっかり治ってしまった。神意や先祖の満足によるものと本人は語った。

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※伝承地の場所は必ずしも正確ではありません

出典の文献について

日本神異見聞伝(笠井鎮夫・昭和40年代(推定))

霊界からの賞罰覿面(日本神異見聞伝)/天狗・竜神の憑依と霊界通信/神霊による人生指導/神隠しと予言/各地の神異・霊異見聞

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治病お札祭祀村櫛

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