宮古島市の伝承(114話)
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- 今から二十年も前、城辺町は新城の話である — 新城
- ある日のことである
- 今から三十年も昔のことだ — ミナクジ
- 字後原 — 後原
- 宮古島の畑中の風葬 — 池間伊良部
- 宮古島トウロの穴蔵
- 池間島ナガボイの亡霊吠え — 池間島
- 宮古の十二神 — 上野新里(テダ川)
- 宮古島の始まり — 上野新里
- 来間島の始まり — 来間島
- 兄妹神の島建 — 佐和田
- 犬と女 — 砂川
- シダテムト — 狩俣
- 穀物の始まり — 砂川
- 雨の神と竜宮の神 — 佐和田
- 神の杵と鬼の杵 — 七又
- ヤーマス御願由来 — 来間島
- 太陽神の嫁 — 前里添
- 狩俣の蛇神の子 — 下北
- 金志川父子の最期 — 上野宮岡
- 炭焼太良 — 保良
- オズヌ主 — 佐和田
- 保良元島の竜退治 — 保良
- 通り池の継子台 — 仲地
- 鳩が見つけた井戸 — 佐和田
- 浮き田 — 佐和田
- カニマンの世の始まり
- 仲嵩の由来 — 新城
- 流れる島 — 友利
- 流れる島 — 保良
- 宮古の十二神
- 宮古の十二神 — 池間島
- 宮古の十二神 — 比嘉
- 宮古の十二神 — 西々
- 宮古の十二神 — 伊良部
- 宮古島の始まり
- 宮古島の始まり — 上野新里
- 来間島の始まり — 狩俣
- 来間島の始まり — 大神島
- 来間島の始まり — 大浦
- 来間島の始まり — 大浦
- 来間島の始まり — 来間島
- 兄妹神の島建 — 佐和田
- 犬と女 — 友利
- 犬と女 — 上野新里
- 犬と女 — 佐和田
- シダテムト — 狩俣
- 穀物の始まり — 西中
- 穀物の始まり — 砂川
- 穀物の始まり — 砂川
- 穀物の始まり — 砂川
- 雨の神と竜宮の神 — 佐和田
- 神の杵と鬼の杵 — 皆福
- 神の杵と鬼の杵 — 保良
- ヤーマス御願由来 — 来間島
- ヤーマス御願由来 — 来間島
- ヤーマス御願由来 — 与那覇
- 太陽神の嫁 — 池間島
- 太陽神の嫁 — 池間島
- 太陽神の嫁 — 池間添
- 太陽神の嫁 — 佐良浜
- 狩俣の蛇神の子 — 狩俣
- 狩俣の蛇神の子 — 狩俣
- 狩俣の蛇神の子 — 狩俣
- 狩俣の蛇神の子 — 狩俣
- 狩俣の蛇神の子 — 狩俣
- 狩俣の蛇神の子 — 長北
- 狩俣の蛇神の子 — (漲水御岳)
- 狩俣の蛇神の子 — 吉野
- 狩俣の蛇神の子 — 仲原
- 狩俣の蛇神の子 — 西中
- 狩俣の蛇神の子 — 上野新里
- 狩俣の蛇神の子 — 与那覇
- 狩俣の蛇神の子 — 来間島
- 通り池と人魚 — 長北
- 通り池と人魚 — 下地島
- 通り池と人魚 — 下地島
- 通り池と人魚 — 仲地
- 通り池と人魚 — 仲地
- 美人の出ない村 — 西里
- 美人の出ない村 — 上野野原
- 美人の出ない村 — 下北
- 行盛の最期 — 狩俣
- 金志川父子の最期
- 金志川父子の最期 — 砂川
- 炭焼太良 — 池間島
- 炭焼太良 — 砂川
- オズヌ主 — 伊良部
- オズヌ主 — 佐良浜
- オズヌ主 — 佐和田
- 保良元島の竜退治 — 吉野
- 通り池の継子台 — 下地島(通り池)
- 通り池の継子台 — (通り池)
- 浮き田
- 宮古島ヌーシ山の海神玉めが — (乗瀬御嶽)
- 宮古島カムズ祭と風候 — (乗瀬御嶽)
- 宮古島の龍宮女房の子
- 宮古水納島の鷹の墓 — 水納島
- 宮古・狩俣村の造船と霊石 — 狩俣(仲間御嶽)
- 宮古・盲父を捨てた三兄弟と亀の救い — 西銘
- 伊良部島・登佐の妻と神谷の徳 — 伊良部
- 宮古・粟の人頭税と従属の由来
- 宮古・炭焼太良と寄木の神の縁定め — 野崎長井
- 麦粉を投げ穀霊に見放された前夫 — 西銘
- 東仲宗根・背丈で人頭税を課したはかり石 — 東仲宗根
- スサカガー(白明井)の水汲みの娘 — (スサカガー)
- 宮古島ツンネーリ(鼓練)・根間の伊嘉利 — 平良(天川崎)
- 宮古船立御嶽のカネドノ伝説 — 平良(船立御嶽)
- 伊良部島長山御嶽のカネドノ — 伊良部(長山御嶽)
- 宮古の御嶽内陣の作法
- 宮古島川満・角ある目利真角嘉和良 — 川満(目利真山)
- 字後原
- 昭和六一年のことだったと思います
- 私の幼ない頃、山根(上野村名加山)に電報局ができたん — 上野名加山