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「伊勢神宮」の伝承(29話)
- ええじゃないか - 牟呂村のお札降り — 愛知県豊橋市牟呂(牟呂八幡宮)
- ええじゃないか - 羽田村のお札降り — 愛知県豊橋市花田町(羽田八幡宮)
- 御鍬祭りにならって祝った西羽田村の降札 — 愛知県豊橋市西羽田町
- 伊勢皇太神宮など六十枚も降ったお札降り — 長野県伊那市上新田
- 宮小路の髪結の家に降った大神宮札 — 静岡県磐田市見付宮小路
- 伊勢代参人甚八の家の藪に降った御札 — 愛知県岡崎市藤川町
- 藤枝宿の伊勢札と森重久の日記 — 静岡県藤枝市
- 日を追って増えた慶応三年のお札降り — 愛知県名古屋市中区
- 神宮徴古館に並んだ無印の天降り札 — 三重県伊勢市(神宮徴古館)
- 目印を押した札が天から降った神宮の洞 — 三重県伊勢市(伊勢神宮)
- 伊勢で拝した天照大神と宗忠の神 — 三重県伊勢市宇治館町(皇大神宮)
- 伊勢神宮式年遷宮での心の御柱撮影事件 — 三重県伊勢市(伊勢神宮内宮)
- 風日祈宮での画家の撮影事件 — 三重県伊勢市(風日祈宮)
- 天保のお蔭参り狂乱 — 大阪府豊中市桜塚
- 毛賀村と虎岩村の降札と祝い客 — 長野県飯田市毛賀
- 八幡宮に降った金の御幣 — 長野県伊那市手良野口(八幡宮)
- 三十九枚の札と大泉村の練り歩き — 長野県上伊那郡南箕輪村大泉
- 安楽川の十軒に降った伊勢の札と踊り込み — 和歌山県紀の川市
- 六十余人で発った柳島村の礼参宮 — 神奈川県茅ヶ崎市柳島
- 枚岡神社の社人朝平家への降札 — 大阪府東大阪市五条町
- 狭山町に降った伊勢皇太神宮の札 — 大阪府大阪狭山市
- 粉河の山西家に降った伊勢の札 — 和歌山県紀の川市粉河
- 篠島の仮屋と御師 — 愛知県知多郡南知多町大字篠島
- 神嘗祭に先立つ神宮の神衣祭り — 三重県伊勢市(伊勢神宮)
- 二十年に一度の大神嘗祭としての遷宮 — 三重県伊勢市(伊勢神宮)
- 大石凝真素美の神宮炎上予言 — 滋賀県東近江市(太郎坊山)
- 神宮奉職中に見た神域の異変 — 三重県伊勢市(伊勢神宮)
- 伊勢の神軍と二見浦の幻 — 三重県伊勢市二見浦
- 光り物となって飛来したお伊勢さま — 埼玉県深谷市樫合東ぐるわ