松戸市の伝承(33話)
- 真景累ヶ淵・お久惨殺
- 成功した念写実験
- 安井清隆による宇宙人との会合計画 — 北松戸
- 松戸で宇宙人を待つ会 — 北松戸
- 転落事故の父が見た阿弥陀如来
- 湖の舟で迎えに来た亡き姪
- 足裏の墨の跡に生じたほくろ
- 幸谷の伊勢詣りとオダテの米 — 幸谷(福昌寺)
- 遠い霊地への旅立ちを示す伊勢詣りの名
- 米と銭一銭をオダテに包む伊勢詣り — 二ツ木
- 出棺の直前に出立する伊勢詣り
- 松戸の従弟への遠隔ヒーリング
- 庚申講の人魚を食べた娘 — 上本郷(風早神社)
- 親には酒、子には水だった子和清水 — 金ヶ作(子和清水)
- 松戸の女子高生が無断入会
- 卵を飲む蛇を殺した婆さんの末路 — 大橋
- 八柱霊園十三号地の男の幽霊 — (八柱霊園)
- 短大七号館のピアノ室に響く無人の演奏
- 七号館の廊下を走る足音とラップ音
- 部室に立つおとなしい少女の霊と足音
- 古墳のある中学校と武道館の怪 — (河原塚中学校)
- 校内に祠がある松戸一中の地蔵 — (第一中学校)
- 戦場跡に建つ小学校の七不思議 — (矢切小学校)
- 家から消えて東京で見つかった定期入れ
- 夜の八柱霊園でバイクが止まる — (八柱霊園)
- 親は古酒、子は清水の地名由来 — 子和清水
- 父にだけ酒になった子和清水 — (子和清水)
- 小金が原の捕駒を記した定信の見聞 — 小金原
- 景行天皇から将軍家まで続く小金原の狩り — 小金原
- 殺したカエルに覆われる悪夢
- 寺を替えよと夢で頼んだ亡夫 — (本土寺)
- 夢の白い人影と庭から出た経文 — 清志が丘(本土寺)
- カエルを殺した夜の恐ろしい夢