隠岐の島町の伝承(57話)
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- 昭和二年、益田農村学校二年在学中に病気をし、四十度七
- 狐持ちとなった万蔵一家 — 宇賀
- 都万村の烏賊神・由良姫
- 隠岐福浦の成長する観音の石 — 福浦
- 隠岐島後のガキ棚 — 中村五箇村
- 三光国師
- 家督さんと住吉さん — 今津
- 家督さんと住吉さん — 那久
- 島争い
- 島争い — 津戸
- 島争い — 津戸
- 矢留の荒神 — 加茂
- 矢留の荒神 — 小津久
- 湖山長者 — 山田
- 三光国師
- 三光国師
- 三光国師 — 元屋
- 三光国師
- 三光国師 — 元屋
- 三光国師 — 八田
- 三光国師 — 飯美
- 三光国師 — 浄土浦
- 粟島の八百ベクサン — 下西
- 粟島の八百ベクサン — 岬町中ノ津
- 粟島の八百ベクサン — 岬中ノ津
- 粟島の八百ベクサン — 下西
- 粟島の八百ベクサン
- 粟島の八百ベクサン — 下西
- 粟島の八百ベクサン
- 粟島の八百ベクサン — (高尾山)
- 粟島の八百ベクサン — 大都万釜尾
- 大滝さん — 津井
- 大滝さん — 床山
- 大滝さん — 床山
- 大滝さん — 床山
- 七尋女房 — 中村
- 七尋女房 — 油井
- 池月 — (中尾山)
- 池月 — 津井
- 池月 — 津井
- 池月 — 津井
- 池月 — 津井
- 笛が上手な地蔵で — 福浦
- 小野篁の作といわれ
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- あの下西の玉若酢神社のね、その祭典が六月の五日ですか — 下西(玉若酢神社)
- 佐々木はち一、今のもろ屋のじいさんが、中村に祭りがあ — 中村
- われわれが四人ぐらいしてまわすような大きな杉の木があ — 那久(断魚滝)
- 隠岐郡五箇村で、話者の父親が重栖から藁箱入りのイワシを大量に…
- イカがよう穫れるときに、人が西郷に宵のうちに買いに行
- 西郷の会社にのお、箱で魚を負って、さあ、わがとこを四
- 隠岐郡五箇村に関連する民話が『五箇村の民話』に記録され…
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- 五箇に小中というとこがあって、かすみで、鴨取りをやっ
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- ある主人が、田舎に下女を一人残しておったそうです