みなかみ町の伝承(90話)
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- 露天風呂のアベック — (宝川温泉)
- 上越線が開通した頃、いたちが大入道に化けて三回程線路 — (上越線)
- 月夜野上組(上越新幹線上毛高原駅付近) — 月夜野上組(白蛇祠)
- 栗沢の人が夜自動車で藤原に向った — 栗沢(栗沢から藤原への道)
- 藤原 — 藤原
- 本家のオフデさんが死んだ時、馬の草刈りに行った — (クルミの木)
- サルマタの山で炭をやいて、その炭を運び出した — (サルマタの山)
- 谷川岳南麓に暮らして — 相俣富士新田(谷川岳)
- 狩猟罠「オス」を仕掛けていたころ — 相俣
- 誤ってオスに入り圧死した旅芸人 — 相俣
- 自ら仕掛けたオスに敷かれて死ぬ — 谷川牛首
- 「円次さんのことは聞いています」 — 谷川
- いまでは害獣になりさがる — 谷川(谷川岳)
- 山中でサルの群れと遭遇する — 藤原
- カモシカは激増している
- クマに顔をかじられた猟師 — 小仁田
- ユウノクボの岩陰滞在 — 富士新田(ユウノクボ)
- 衝立岩の宙吊り遺体銃撃 — (一ノ倉沢衝立岩)
- サルの頭の黒焼き薬 — 谷川
- 谷川岳南麓のカモシカ密猟 — 富士新田(谷川岳)
- 炉の薪が鳴ると珍客の前兆
- 尾で土壁を扣き嬰児を殺す狐 — (高橋金作方)
- 水上町・天狗笑い — (土宇沢)
- 八束脛さま — 師
- 清治が淵(八百比丘尼) — 小川(清治が淵)
- 弘法機 — 布施
- 大峰長者 — 布施(沼)
- 姥捨山 — 猿ヶ京(地獄谷)
- 赤堀道元の娘 — 藤原(赤城沼)
- 赤堀道元の娘 — 羽場(赤城の沼)
- 秀郷と道元の娘 — 藤原
- 四万温泉縁起 — 藤原(宝川温泉)
- 四万温泉縁起 — 湯檜曽
- 四万温泉縁起 — 湯檜曽(弘法の湯)
- 四万温泉縁起 — 猿ヶ京(三国峠)
- 四万温泉縁起 — 永井(法師温泉)
- 四万温泉縁起 — 永井(三坂神社)
- 四万温泉縁起 — 湯宿(湯宿温泉)
- 四万温泉縁起 — 奈女沢(奈女沢温泉)
- 湧湯移動縁起 — 入須川(入須川温泉)
- 湧湯移動縁起 — 入須川(入須川の温泉)
- 稲の起源 — 布施
- 羊太夫
- 羊太夫 — 後閑(八ッ脛大明神)
- 羊太夫 — 後閑
- 文福茶釜 — 布施
- 八束脛さま — 下津(岩山の洞穴)
- 清治が淵(八百比丘尼) — 小川
- 清治が淵(八百比丘尼) — 羽場(清治が淵)
- 清治が淵(八百比丘尼) — 月夜野(清治が淵)
- 河童の伝える家伝薬 — 石倉
- 弘法芋 — 猿ヶ京
- 弘法清水 — 猿ヶ京
- 弘法機 — 羽場
- 大峰長者 — 石倉(大峰山)
- 姥捨山 — 石倉(ウバビトコ)
- 九十九谷 — 猿ヶ京(妙義山)
- 田搔地蔵 — 東峰須川(地蔵)
- 尾瀬沼周辺の勤王派伝承 — 藤原
- 横山 — 水上(馬洗い淵)
- 藤原 — 藤原
- 藤原(2) — 藤原(湯の小屋)
- (※ふりがな「とね」) — (土宇沢)
- (※ふりがな「とね」)(2) — 水上(仏岩)
- 藤原(3) — 藤原
- 藤原(4) — 藤原
- 藤原(5) — 藤原(水長沢)
- 藤原(6) — 藤原
- ある猟師がぼきんという鉄砲のような音がしたが気がぬけ
- 明治初年の三国戦争(官軍と会津藩との戦い)の人足にか
- 一人で木を伐りに山に入ると、耳の近くでボーボーという
- 利根郡新治村の下新田に、言うことを聞かない子どもがいた — 下新田
- 藤原** — 藤原
- 昭和四八年頃のこと
- 利根郡水上町に関する怪異や伝説の記録
- 藤原 — 藤原
- 藤原(2) — 藤原
- 藤原(3) — 藤原
- 藤原(4) — 藤原
- 藤原(5) — 藤原
- 藤原(6) — 藤原
- 藤原 — 藤原
- 藤原 — 藤原
- 藤原(2) — 藤原
- 藤原(3) — 藤原(あまよび山)
- 赤堀道元の娘(月夜野・水汲み) — 下牧(赤城小沼)
- 清治が渕 — 小川所久保(清治が渕)
- 姥捨山(ウバビトコ) — 石倉ウバビトコ
- 白米城(猿ヶ京宮野城) — 猿ヶ京(宮野城)
- 赤城と榛名(ひともっこ山) — 下収