那覇市の伝承(101話)
広告枠(AdSense)
- 与那城の祈願後に戦友が夢枕に — 泊
- くしゃみの後の呪言 — 辻
- くしゃみと墓の妖女 — 辻
- 一日橋の幽霊 — (一日橋)
- 紫の風呂敷包み — (ガジャンビラ)
- マストの上の怨霊
- 銀のカンザシ — 辻香々小
- 船員の恋 — (波之上神社)
- 幽霊の愛 — (波之上神社)
- 遊女の執念 — 辻(風月楼)
- カナーの亡霊 — 辻(風月楼)
- 逆立ち幽霊 — 安里(一つ墓)
- 怪僧の怨霊 — 首里(首里城)
- 七つ墓の幽霊 — (七つ墓)
- 鬼の面の勘違い — (一日橋)
- 深夜の妖女(執心鐘入) — 首里末吉(末吉寺)
- 崇元寺の逆立ち幽霊出没 — (崇元寺)
- 武官たちの逆立ち幽霊退治 — (崇元寺)
- 宮里家への復讐 — 安里(宮里家)
- 茶谷王子の黒金座主退治 — 首里(護道院)
- 黒金座主の怨霊と耳切坊主 — 首里(大村御殿)
- 首里の消えた女客 — 首里(首里坂)
- 識名のイニンビー
- 安謝刑場・斬首された松茂良が生きていた話 — 安謝国頭郡東村字川田
- 沖縄の遺念火(チラーと地頭代の話) — 真和志崎樋川
- 水子霊が起こした腹痛
- 胃ガンを治したユタ(腹をポンポン叩く) — 牧志
- 誰にもそっくりの先祖がいる(四代先の大酒飲み)
- 多忙なユタAさん宅(本日52人)
- ユタへの相談ごとベストテン
- 玉寄郁子の入巫(料亭経営の不運から) — 神里原
- 伊識春野の入巫(産後の神経痛から) — 首里(池城家)
- だるま寺にやってくる神ダーリーの人々 — 鳥堀(西来院)
- 守護霊チヂブンの諸例(玉寄・伊識ほか)
- 霊魂はふだん着姿で現れる
- 身内の霊がタタる理由(タタリではない)
- 十二支寺信仰(五寺と十二支神) — 首里
- スゥカーワタイ(潮川渡り)の祈願 — (三重城)
- フタバウシクミ(古墓・古井戸の処理)
- マブイクミ(離れた魂を戻す祈願)
- 高宮城家と高嶺家の悲恋を結ぶ霊示 — 首里
- 波の上で自殺直前に救われた金城米子 — (波の上海岸)
- 金城米子の神の指示による執筆
- 那覇の辻遊廓付近で、人力車夫の前に濡れた髪の毛が垂れた二十歳… — 辻
- ある夜ふけに、首里城附近を流していたハイヤーの運転手 — 首里
- 沖縄那覇の石敢当
- 那覇の迷宮的な迷路空間
- 石敢当のない家の交通事故
- 那覇の火伏せシーサー
- 人が死んで四七日目にユタにまぶいわかし(魂の別ち)をしてもらい
- 死人の家では早ければ一週間 — 小禄垣ノ花
- 沖縄のノロとキコエオーギミ — 首里
- 首里ミミチリ・ボージ耳切坊主 — (潮渡橋)
- 首里トヂ・マチャー・ビーの二つの火玉 — 首里金城(余城橋)
- 那覇に渡来した狐の投石怪 — (薬師堂)
- フチャギ由来 — 久米
- 吉屋チルー — 久米町
- 識名の遺念火 — 泊
- 蚊の始まり — 垣花
- 真玉橋の人柱 — 首里石嶺
- 一日橋由来 — 泊(一日橋)
- 白銀堂 — 久米
- 仲嵩の由来 — 田原
- 流れる島 — 田原
- 古宇利島始祖
- 古宇利島始祖 — 安謝
- 古宇利島始祖 — 首里桃原町
- 火種子(ミルクとサーカ) — 識名
- 火種子(ミルクとサーカ) — 天久
- 火種子(ミルクとサーカ) — 首里崎山町
- シマクサラシの由来 — 真嘉比
- 美人の出ない村 — 牧志
- 儀部鉄人 — 繁多川
- 儀部鉄人 — 寄宮
- 儀部鉄人 — 牧志
- 察度王 — 田原
- 名嘉地とキジムナー — 泊
- 吉屋チルー — 小禄
- 識名の遺念火 — 首里池端町
- 蚊の始まり — 久米
- 夫振岩 — 泊(夫振岩)
- おかゆ坂 — 泊(おかゆ坂)
- 腓城 — 首里(真玉城)
- 袋中が訪ねた若狭殿の妻
- 那覇・波の上のネグニ拝み — (波の上)
- 尚順男爵の寶貝蒐集
- 那覇遊女病院の豆腐見舞い
- 西宿名護街道の人無しあきない — 西宿
- 泊の製塩場へ鹵汁を汲みに通う女たち — 泊
- 平敷屋朝敏、安謝の浜で斬られる — 安謝
- 七度身を売った孝子ナヽユーフィ — 天久安謝
- 月光で耕した七与平利富の田 — 天久
- 銘苅子(茗苅子)の天女譚
- 琉球引物工・鮫島某の帰化譚 — 久茂地若狭町
- 金剛経が埋められ
- 私の従弟が中学生頃のこと
- 字鏡地
- 私が二〇歳の頃、一ヵ月位病気でふせっていた事があった
- 那覇市に関する証言
- ひめゆりの塔あたりで写真写すと、石碑のそばにぼんやり
- 山原からね、那覇に、あるお婆さんがいらしてからね、那